ユーザーの声

子どもが「おじいちゃんおばあちゃんに送る写真を撮って」と嬉しそうにしている姿を見て私も嬉しく感じました。
今までは、イベントなどで撮った写真を両親に送っていましたが、さんぽタッチは「両親のためにメッセージや写真を送る」というプレゼントに近い感覚です。
また、両親が元気なのは知っていますが、ちょっとした通知でも「この時間にさんぽしているんだな」とさりげなく分かることが新鮮でした。

30代 男性

両親とはあまり連絡を取れていなかったのですが、贈った写真について連絡をくれるようになったり、こちらからさんぽの様子について聞いてみたりするようになりました。

お互いコミュニケーションを取るよいきっかけになっています。

40代 男性

贈る写真を選ぶ際に自分自身の思い出の振り返りになり楽しかった。
写真を贈る相手のことを考えるきっかけ・時間になる。
メッセージアプリでのコミュニケーションはテキストがベースなので煩わしいと感じることがあるが、写真だけで済むのは楽だと感じた。

20代 女性

両親が歩いてくれるきっかけになりました。

実家に行った際、両親がタッチする姿を見ましたがとても嬉しそうにタッチしていました。

その姿を見て自分も嬉しくなりました。

30代 男性

家族の思い出として写真を残すことはありましたが、「両親のために写真を撮って贈る」ということは今までになく新鮮でした。

写真をプレゼントすることで親孝行でき、両親も喜んでくれています。

30代 男性

SNSで直接写真を送るよりさりげなく見てもらうことができ、気軽なところがいいです。

また、子供の声を贈るということをしたことが無かったので、両親は喜んでくれていました!

30代 男性